総合建設コンサルタント 株式会社クレアテック




midas FEA

機能紹介

1.作業画面のフレーム

1-2.ワークツリー

モデル作成ツリーでは、ジオメトリ、メッシュ、荷重、境界条件などのモデル作成時に必要なすべての情報をリアルタイムに表示します。対象個々の選択と修正、表示/非表示など、多様な操作ができます。

ワークツリーではユーザーが行った作業内容をシステマチカルにチェックすることができます。ワークツリーから直接対象を選択したり、右クリックによるコンテクストメニューからは選択、データの編集などができます。

結果表示ツリーでは、解析が正常終了すると、プログラムが自動で解析結果を読み込み、結果表示ツリーにその内容を表示します。選択した結果について、グラフィック出力、テーブル出力、さらに画面表示状態を保存することができます。また、ここで保存した表示形式は他の結果でも確認する時に利用することができます。

モデル作成ツリーの構成および操作例
モデル作成ツリーの構成および操作例
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